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標的型攻撃対策SOCサービス

マルウェア侵入の「検知」「分析」「対処支援」をワンストップで提供するSOCサービス

「標的型攻撃対策SOCサービス」は24時間365日体制で標的型攻撃を早期に検知し、
専門知識を持ったエンジニアが脅威の分析及び対処支援を行うセキュリティ監視運用サービスです。

サービス内容

エンドユーザーさまの社内ネットワークに脅威検知センサーを設置し、センサーからのアラートをSOCにて24時間365日監視いたします。
アラートはBlack/Red/Yellow/Green/Whiteの5種類に分類され、緊急度の高いBlack/Redアラート発生時はインシデント対応としてリアルタイムで分析を行いお客さまへ通知するとともに対処支援を実施いたします。インシデント対応の他に毎月一回インシデント対応状況及び、その他アラートの一覧表を月次レポートとしてご提供いたします。

※1:検知エンジンはPFU社の「Malicious Intrusion Process Scan」を搭載しています。
※2:Security Operation Center

サービスの特長

簡単導入
サービス運用
幅広いお客さまに対応
※設計導入サービスを含まず(税抜)

設計導入サービス

サービス導入前の準備 セキュリティ運用監視設計
脅威センサー導入設計
脅威センサー設置調整作業

運用監視サービス

マルウェア侵入 / 監視 / 検知
感染端末の特定 / 対処
インシデント対応
・脅威通知/対処支援
・脅威センサーの情報による詳細調査
・マルウェアの駆除支援(※マルウェアが特定され駆除可能な場合に対応)
月次レポート
・監視/検知情報のメールによるレポート(インシデント対応を含むアラート情報)
・脅威情報案内※詳細月次レポートサービス
(センサーログの解析よるC&CおよびDLサーバーを検知した場合にレポート)
死活監視・障害対応
・脅威検知センサーおよびVPN装置(※回線およびVPN装置はお客さま準備となります。)
オンサイト対処支援サービス
・初年度の初回インシデントにおいて1日4時間以内のオンサイト支援

販売価格

運用監視サービスについて

運用監視サービスは、「標準サービス」と「詳細月次レポートサービス」の2種類をご用意しています。
また監視端末数に応じて価格が異なります。サービス内容の違いなど詳しくはお問い合わせください。

標準サービス
監視対象端末数 参考標準価格(年額)
2,501~3,000 ¥11,988,000
2,001~2,500 ¥11,580,000
1,501~2,000 ¥10,536,000
1,001~1,500 ¥8,856,000
751~1,000 ¥6,540,000
501~750 ¥6,147,000
301~500 ¥4,920,000
~300 ¥3,456,000
詳細月次レポートサービス
監視対象端末数 参考標準価格(年額)
2,501~3,000 ¥13,008,000
2,001~2,500 ¥12,600,000
1,501~2,000 ¥11,556,000
1,001~1,500 ¥9,876,000
751~1,000 ¥7,560,000
501~750 ¥7,167,000
301~500 ¥5,940,000
~300 ¥4,476,000
※追加詳細月次レポート:¥183,000/回
※金額はいずれも税抜表記です

お問い合わせ

ネットワーク&セキュリティ統括部 ネットワーク&セキュリティ販売推進部
sbbmb-sbn_security@g.softbank.co.jp
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