

サイバートラスト
Linux あんしんサポート
幅広いLinux環境の脆弱性への説明責任を、専門家のエビデンスで支援。複数のOSが混在する環境でも対応可能。
自社運用サーバーを抱える管理者の現場の悩みを解決
「AlmaLinux」、「Rocky Linux」、「CentOS Stream」、「Oracle Linux」、「Red Hat Enterprise Linux」、「Ubuntu」、「Debian」の技術サポート、脆弱性対応案内、障害解析をまとめてサポート
Linux あんしんサポートの特長
メールで問い合わせ、エビデンスが取得できる
情報収集や翻訳にかかる時間を削減し、迅速な対応が可能となるようサポートします。社内会議や監査において、アップデート実施判断の正当な根拠(エビデンス)としてそのまま活用いただけます。
信頼性の高い回答を得られる
Linuxのプロフェッショナルが、専門的知見に基づいて脆弱性の貴社環境への影響や回避方法を回答します。対処すべき脆弱性対策の優先順位の判断決めを支援します。サポート窓口にて個別のCVEに関する影響調査もご相談いただけます。
Linuxのプロがシステム運用者をサポート
脆弱性対応に伴うアップデートで不具合が発生した場合も、専門家による障害解析、リカバリー策の提示を受けられます。
Linux あんしんサポートの概要
脆弱性によるシステムへの影響や対応状況の報告義務がある企業ユーザーの負荷を軽減し、長期安定したLinux環境の利用を支援します。対象OSをRed Hat Enterprise Linux(RHEL)系以外も含めた7種に拡大し、複数OSが混在する環境にも対応可能なため、コストや運用の負担を軽減します。
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01複数OSが混在する環境でも一括対応
「AlmaLinux」,「Rocky Linux」,「CentOS Stream」,「Oracle Linux」,「RHEL」,「Ubuntu」,「Debian」をサポートします。
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02専門的知見に基づく調査・回答
脆弱性の影響度や回避方法をLinuxの専門家が回答します。社内会議や監査において、アップデート要否の根拠として活用できます。
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03障害解析・リカバリー
脆弱性対応に伴う不具合発生時も、障害解析とリカバリー策を提示します。脆弱性の貴社環境への影響や回避方法などを案内します。
発生した障害に対してログ調査を行い、リカバリー策を提示します。
メニュー・価格
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Linux あんしんサポート
60,000円
(税抜)/ 年 / 台
- 最小契約:10台(10台以降、1台ずつの従量追加可)
- 異なるOSが混在していても、一つのご契約でご利用が可能です
よくあるご質問
- 脆弱性の影響調査だけをお願いすることは可能ですか?
はい。サポート窓口にて個別のCVEに関する影響調査をご相談いただけます。
- OSが古くてもサポートしてもらえますか?
本サービスは、各OSのサポート期間内のバージョンが対象になります。EOL後のAlmaLinuxの延長サポートについては、Enterprise Pack for AlmaLinux ELSオプションやEnterprise Pack for AlmaLinux ESUオプションをご検討ください。
その他のOSの延長サポートについては、個別にお問い合わせください。
関連情報
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特定マイナーバージョンのセキュリティ修正を長期に提供
Enterprise Pack for AlmaLinux ESUオプション
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システムを停止しないライブパッチで運用コストを削減
複数種類のLinuxが混在していても無停止を実現「Linuxライブパッチサービス」も提供。
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TuxCare ELS - OSS 延長サポート
サポート終了(EOL)を迎えたオープンソースソフトウエアの脆弱性に対する修正を提供します。
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