製品名:
HPE GreenLake

日本ヒューレット・パッカード

HPE GreenLake

オンプレミスのITインフラを、クラウドのような従量制課金で

オンプレミスのITインフラも、所有から利用へ

HPE GreenLakeは、HPE製品を「サービス」として利用できる消費型ITモデルのサービスです。ITインフラをオンプレミスとしてお客さま先に設置しつつ、使った分だけお支払いいただく従量課金モデルを採用。
設置、構築、保守、利用料全て含めて月額でお支払いいただけるので、初期投資を抑えつつ、ビジネスの状況にあわせたコストで、最新のITインフラを利用することができます。

HPE GreenLake 5つの特長

オンプレミス設置のIT消費型サービス

HPE GreenLakeは、オンプレミスで導入するHPE製のITインフラを、HPEが所有したまま、使用料を支払って利用できる、IT消費型のサービスです。
クラウドサービスのように、初期投資費用を抑えつつ、効率的なIT利用が可能となります。

使用リソースを測定し、月額支払の従量課金

使用リソース量を高機能なメータリングツールで測定し、リソースを使用した分だけ保守サービスと一緒に月額で料金をお支払いいただきます。
また日々の使用リソース量、月額料金はFCポータルサイトでお客さまも確認することができます。

予備バッファリソースを予め用意し、ポータルで月次キャパシティ管理

将来のスケールアップに備えて、バッファリソースを設置しておくことも可能です。
このリソースは実際に利用が発生するまで課金の対象にはならないため、安心して待機させておくことができます。
将来のために、あらかじめ莫大なコストを支払う必要はありません。
また、追加バッファはHPEにて設置しますので、お客さまの調達コストを削減できます。

サポート窓口の一本化

HPE GreenLakeでは、お客さまに運用負担が生じないよう、HPEの専任エンジニアが対応。
サポートもニーズに合わせて柔軟に選択できます。ITインフラを全てサービス化することで、人材やキャッシュを効率的にビジネスへと投資することが可能です。

HPE全製品が対象

HPE GreenLakeはネットワークを含む全HPE製品が対象です。
あらゆるHPEのITインフラ機器がサブスクリプションでご利用いただけます。

プライベートクラウド基盤の刷新にGreenLakeを採用

広島情報シンフォニーさま

顧客向けプライベートクラウドのサービス基盤を最新化

広島県を起点にITソリューション/サービスを提供する広島情報シンフォニーがHPE GreenLakeを採用し、顧客向けプライベートクラウドサービスのインフラ環境を月額・従量制で導入した。
新しいサービス基盤を支えるのはNutanixアプライアンスHPE ProLiant DXである。同社では、HPE GreenLakeによってIT資産のオフバランス化を図るとともに、導入時および更新時のコストを抑制しながら、ビジネス要求へ柔軟に適応できるプライベートクラウド基盤を実現した。

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