

MOTEX
ネットワーク脅威検知パッケージ powered by Darktrace
サイバー攻撃から内部不正まで検知・対応
ネットワーク脅威検知パッケージ powered by Darktraceとは
Darktrace(ダークトレース)は、ネットワークやクラウドなど、さまざまな環境の異常な通信やアクティビティをリアルタイムに自動検知・可視化するソリューションです。
AIによる機械学習を活用し、組織ごとの「正常なふるまい」を継続的に学習。通常とは異なる通信やアクティビティを検知することで、既知の脅威だけでなく、未知・新種の脅威にも対応します。
オンプレミスの物理環境だけではなく、幅広いデジタル環境をカバー。クラウド、テレワーク、Eメール、SaaSや各種コラボレーションツール、IoTデバイスや産業用(工場)ネットワークに至るまでを可視化し、一元的な分析によって管理者のインシデント対応を支援します。
Darktraceライセンスと、エムオーテックス(MOTEX)による保守・運用監視サービスおよび初期構築作業をセットでご利用いただきやすいパッケージにしました。
ネットワーク脅威検知パッケージ powered by Darktraceの3つの特長
機械学習を用いることで、未知の脅威を検知
10,700システム以上の高度な数学モデルを用いた通信分析により、組織や企業における通信パターンを自己学習。シグネチャを必要としない新たなアプローチで、デバイスやユーザー動作のわずかな変化を検知し、マルウエア感染、従業員による不適切な行為など、企業への脅威となる可能性があるイベントを検知します。
ビジュアライズされた管理画面で時系列による通信状況を分析
検知したイベントは、対話型インターフェースによりさまざまな観点で分析可能。検知したイベントが発生しているデバイス単体の詳細情報から、接続先ネットワークの情報まで時系列でさかのぼり、一連のイベントの発生状況を画面上で再現します。また、通信パケットの情報のエクスポートやフォレンジック分析による詳細調査も可能です。
オフィス~テレワーク・クラウドのセキュリティ対策まで
働き方改革により、柔軟な働き方が求められるようになり、テレワーク勤務に伴ってクラウド利用が業務環境として一般的になりました。
Darktraceは、テレワーク環境でのセキュリティ対策に併せて、クラウド環境においても、セキュリティ対策が可能となります。
関連情報
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MOTEX主催セミナー
課題や目的に応じて選べる各種セミナーをご用意。
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MOTEX PARTNER PORTAL
【ご販売店さま限定】LANSCOPEのご提案にお役立ていただけるコンテンツを掲載。
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LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版
PC・スマホ・M365の一元管理が可能なクラウド型IT資産管理・MDMツール。
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LANSCOPE サイバープロテクション
お客さまの用途に応じて選択可能な2種類の次世代型AIアンチウイルス、EDR・マネージドEDR・IRまで提供。
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LANSCOPE プロフェッショナルサービス
セキュリティプロフェッショナルの知見で最新の脅威に対抗するセキュリティ診断・製品・ソリューションを提供。
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ガイドライン対応サポートアカデミー
お客さまのセキュリティレベルの向上を「アカデミー形式」で支援するコンサルティングパッケージ。
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