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製品名:
Symantec Cloud Workload Protection Suite

Symantec

Symantec Cloud Workload Protection Suite

パブリッククラウドワークロード向けの自動化されたクラウド型セキュリティ

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Symantec Cloud Workload Protection Suiteとは

ユーザーはクラウドプロバイダーが保護しないものを保護する必要があります。Symantec Cloud Workload Protection Suiteは異なるパブリッククラウド(AWS,Azure,Google Cloud Platform)上で稼働しているOS、ミドルウエア、アプリケーションを自動的に検出し、稼働状況やセキュリティステータスなどを同一のコンソール上で可視化した上で、同一のセキュリティで保護します。

製品の4つの特長

ワークロードの自動検出と可視化

AWS、Azure、Google Cloud Platformの複数のクラウドとオンプレミスのサーバーを横断的に検出し、同一のセキュリティにより保護します。

マルウエア保護機能を実装

SEP14エージェントのアンチマルウエア機能により、サーバーで実行中のプログラムの悪意ある振る舞いをリアルタイムで監視し、未知の脅威(ランサムウエアなど)を検出します。

要塞化とアプリケーション制御

OS/アプリケーションの正常な動作を記録し最小権限を利用することにより、インターネットに常時接続していない状態でも、未知のマルウエアなどによるゼロデイ攻撃からシステムを保護します。

クラウドストレージの保護

AWS S3バケットを自動的に検出してスキャンし、マルウエアと脅威を検出します。AWS S3バケットの設定ミスの検出やバケットがパブリックに公開されているかどうかを検出することで、情報漏えいを防止します。

パブリッククラウドの導入に伴うリスクを軽減

運用者の負担を削減

CWPは連携したクラウドのインスタンス変動を自動検出し、対策が未実施のものを可視化し、管理を容易にします。また、ハイブリッドクラウドのワークロードをシングルコンソール、共通のポリシーで管理することにより、運用者の負担を削減します。

定義ファイルなどの更新を行わずセキュリティを確保

システムの制約上、インターネット通信が不可などでセキュリティデータベースの更新が難しい場合でも、CWPの要塞化機能により、ゼロデイ攻撃を防ぐためのアプリケーション保護/挙動制御、トラフィック制御、デバイス制御が利用可能です。

CWPはAWS S3をネイティブサポート

AWS S3ストレージは、管理者に十分な知識がない場合、攻撃者が容易に顧客判別可能となり、情報漏えいが起きてしまいます。CWPはAWS S3をネイティブサポートし、マルウエア、設定ミスを検出します。



Symantec、Symantec ロゴ、チェックマークロゴ、Norton、Secure One、GeoTrust は、
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