Jamf

Jamf Pro

Appleデバイス専用MDM
Mac、iPhone、iPad、Apple TVを統合管理

この製品の販売・導入を検討されている方はこちらからお問い合わせください。

Jamf Proとは

Jamf Proは企業のIT管理者の皆様にとって完璧な Appleデバイス管理ソリューションです。
MDMとJamfエージェントが、エンタープライスレベルのIT管理とセキュリティの要求に対応します。
Jamf ProのmacOS用Self Serviceアプリなら管理者権限のないユーザにも選択の自由を確保します。

※本ページ記載のブランド名・会社名・製品名等は、各社の商標または登録商標です。
※Mac、iPhone、iPad、Apple TVは、Apple Inc.の商標です。

Jamf Proの特長

  • キッティング作業の大幅削減:ゼロタッチ導入

    Appleの提供するApple Business Manager / Apple School Managerと、Jamf Proを組み合わせれば、キッティング作業が簡便化する【ゼロタッチ導入】が可能です。

  • 世界中の30,000以上の組織で利用されています

    現在、世界中の30,000以上の組織がJamfを導入し、1,400万台以上のApple製品がJamf Proで管理されています。(2019年5月現在)

  • 安心の構築導入サポート

    導入時の構築のサポートを行う有償での【Jump Start】をご用意しており、技術認定を受けた専門家がお客さまの構築のお手伝いをいたします。管理するデバイスに合わせて複数のメニューをご用意しております。

機能

Jamf Proでできること

  1. 01ゼロタッチ導入

    Appleの自動登録を利用すれば、Jamf Proサーバー へのデバイス登録を自動化し、デバイスの初期設定を簡単に済ませることができます。IT管理者のキッティングk工数を大幅に削減して、簡単にデバイスを導入することができます。

  2. 02デバイス設定

    構成プロファイルはシステムが利用する設定、個人向けの設定、セキュリティ向けの設定などを行うことができます。また、ポリシーによってマネージドコンピュータに共通する管理タスクをリモート操作できます。スクリプトの実行、アカウント管理、ソフトウエア配布なども可能です。

  3. 03アプリ配信

    App Store アプリやブックをコンピュータやデバイスへ配布することができます。また、Jamf Pro がインストールした Mac App Store アプリのアップデートをすることもできます。Apple の法人App一括購入では、組織がアプリやブックを一括購入して組織内のデバイスやユーザーに配布できます。

  4. 04インベントリ情報の取得

    インベントリ情報が収集されるようにデフォルト設定されています。常にデバイス、ソフトウエアなどの状態をリアルタイムに確認することができます。

  5. 05セキュリティ管理

    Jamf Pro サーバーのセキュリティ設定によって、証明書に基づく認証の有効設定、プッシュ通知の有効設定、Privacy Preferences Policy Control Profile の自動インストールなどが可能になります。

  6. 06セルフサービス

    Self Service アプリは、構成プロファイルやApp Store の アプリ・ブック のインストールを可能にできます。また、ユーザへの表示方法をカスタマイズすることも可能です。項目に対するアイコンと説明の表示、関連カテゴリに表示、Self Service でアイテムを表示するコンピュータや、そのアイテムにアクセスできるユーザを指定することも可能です。

Jamf Proを使う利点

Mac、iPad、iPhoneを素早く導入

Appleの自動登録を利用したゼロタッチ導入であれば、IT管理者のキッティング工数を大幅に削減して、簡単に導入することができます。

動的にインベントリを収集

ハードウエアとソフトウエアの配分をユーザー別またはデバイス別にモニタリングし、計画や予算作りの生産性を高めます。

ユーザーができることを増やすことができる

Self Serviceアプリを使用すると、 ユーザーは組織が認証したアプリ、ソフトウエア、コンテンツにワンストップでいつでもアクセスできるようになり、IT担当者に依頼することなく、システム構成を適用し定期メンテナンスタスクを実行することができます。

会議室の Apple TV にも

Apple TVの活用シーンが増えています。会議室、教室での利用だけでなく、ホテルや病室のホスピタリティ分野、デジタルサイネージなど、Jamf Proによるリモート設定での運用が可能性を拡がっています。

ライセンス体系

ライセンス価格体系
ライセンス数 macOS用 法人 macOS用 教育 iOS用 法人 iOS用 教育
50-249 12,040円 2,520円 5,600円 1,260円
250-999 10,360円 2,520円 5,040円 1,260円
1000-2499 9,800円 2,520円 4,480円 1,260円
2500-4999 7,840円 2,520円 3,920円 1,260円
5000-9999 6,720円 2,520円 3,360円 1,260円
10000- 5,600円 1,680円 2,800円 840円

※初期導入費用として、管理・運用者へのトレーニング費がかかります。詳しくは、担当者までお問い合わせください。

Jamf Pro システム要件

管理者ガイドの「Jamf Proのシステム要件」をご確認ください。

システム要件を確認する

導入事例

freee株式会社さま

“60%以上の社員が自らMacを選択しています”

freee株式会社の展開する「クラウド会計ソフト freee」は、会計をはじめとし人事労務や税務申告などスモールビジネスが抱える課題をサポートしてきました。さらに現在では、会社設立や開業手続きの 支援、事業用クレジットカードの発行などスモールビジネスの各成長段階をサポートするサービスにも領域を拡大しています。 自社の事業の進め方に関しても、前例や慣行にとらわれない組織戦略やオペレーション、財務や人事などさまざまな分野において先駆けとなり、未来を作る存在となることを目指しています。
Mac か Windows PCか従業員みずからの意志でコンピュータを選択できる環境を提供しているのは、 自分らしく働く環境を大切にする同社ならではの取り組みといえるでしょう。

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資料ダウンロード

  • 資料名:初めての方のためのAppleデバイスマネジメント

    Appleで成功するための総合ガイダンス

  • 資料名:企業内でのAppleのセキュリティ懸念

    Appleデバイス、特にMacは、企業での採用される事例が増えいています。企業からいただくセキュリティに関する質問(とその答え)をリストにまとめました。

  • 資料名:従業員選択プログラム

    従業員の使用するデバイスを従業員が選択できるプログラムを導入している企業が増えています。選択プログラムを実行に移す前にIT に関するどんな懸念事項を検討すべきか、調査結果をご覧ください。

※ 本サイトに表示・記載されている表示価格はすべて税抜価格です。

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